人事の仕事を削減したいなら勤怠管理のレコルが最適な理由

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人事の仕事を削減したいなら勤怠管理のレコルが最適な理由

  • データ入力関連の仕事に手間がかかる
  • 勤務時間の管理を紙やエクセルでしている
  • わざわざ押印している
  • 勤怠のミスがあると修正が大変
  • 直行直帰などに対応していない
  • 手間を減らしたいが難しいシステムは使いたくない
  • 高いものも使いたくない
  • 採用や労務なども兼務しており、とにかく忙しい
  • 社内に残業や時間外など労働上の問題はあるが、具体的に対策を打てていない

こんなふうに、勤怠管理に1つでも手間を感じたことのある人事のあなたに、打刻や勤務時間の集計などを全部やってくれる「レコル」を紹介します。

これを使えば、毎月の何時間分の面倒なエクセル集計と修正の手間をもうなくせるんです。

そして残業のしすぎなど社内の問題がどこにあるかが一発で把握でき、社内の働き方改善にもつながります。

しかも1人月100円の格安です。

マニュアル不要の使いやすい勤怠管理システム、レコルとは

レコルは「作業の効率化」「管理コスト削減」をしてくれる勤怠管理のシステム。

例えば打刻がパソコンやスマホからワンクリックでできます。

残業や仕事時間といった勤怠のデータも自動で集計してくれるので、毎月の手動で計算する手間が省けます。

レコルが勝手にやってくれる機能一覧

では、レコルでできる手間の省略を解説しつつ見ていきましょう。

さらさら読んで大丈夫です。

①スマホ・パソコンからワンクリックで打刻

レコルは3種類の打刻方法を採用できます。お持ちのパソコンやスマホからボタン打刻、お持ちのICカードでの打刻、指紋を使っての打刻です。ボタン打刻はお持ちのものでできるので、導入に初期費用がいっさいかからず費用面で1番楽です。もうタイムカードを忘れた、紙に書くのを忘れた、ということは起こらなくなります。

②社員・アルバイトなど勤務体系をいくつも設定できる

1つの企業に正社員・アルバイト・派遣など雇用形態がたくさんあっても勤務時間、休憩時間などを変更して作成できる。「あっこの人アルバイトだから時間みんなと違ってた…」など管理上のミスがなくなります。

③複数店舗の場合、店舗・企業ごとの管理ができる

店舗・企業が複数ある場合、登録しておけば場所ごとの集計もできます。「A店舗は残業が少ないのに売り上げがいい。秘訣はなにか。」「B店舗は売り上げは上がっているが時間外出勤も増えてしまっている。」などのそれぞれの状況を比較して、どの店舗のノウハウを取り入れるべきかや、どの店舗の労働環境の問題があるかを把握できます。

 

④勤務時間の集計が自動。グラフになってわかりやすい▶️残業など問題を把握できる▶️社内の働き方改善に

レコルは勤務時間・残業時間などを自動で集計してくれます。

関連した機能がたくさんあるので、特に便利な機能を5つだけピックアップして紹介します。

④−1:勤務時間を自動集計。エクセル・タイムカードいらず

例えば打刻から社員ごとの勤務表を自動で作ってくれます。稼働時間や残業時間も計算されるので、「今月働きすぎている人はいないか」「休みの取れていない人はだれか」などが一発でわかります。

④-2:外出・直行直帰にも対応

外出、直行直帰も含め現在の勤務状況が一目で把握できます。

外回りの多い出入りの激しい仕事でも、「今あの人どこにいるんだ」など連携に困ることがなくなります。

④-3:打刻・入力ミスを見つけてくれる

打刻のミスを自動で見つけてくれます。修正も簡単です。「あの人の何月何日の勤務時間が間違っている、どこだっけ…」エクセルや表を目視で探す時間のロスがなくなります。

④-4:指定時間以上の残業はアラートで把握

指定した以上の時間の残業は赤色でアラートが表示されます。「代休をとってください」「この部署は全体的に働きすぎなので、定時での帰宅を目指してください」など改善の指示がしやすくなります。

生産性が低い雰囲気残業をしている、労働時間の長さが問題になっている、離職率が高いといった企業を改善していくにはぴったりの機能です。

④-5:実働・時間外・深夜・休日など区分ごとの稼働がグラフに

様々なことがグラフで見られます。実働・時間外・深夜・休日といった区分でだれがどのくらい稼働しているか一目で把握できます。

レコルは安い。1人月100円

これだけ便利なレコルですが、本導入した場合でも月あたり1人100円です。100人いる企業だとしても10000円、30人なら3000円です。(最低3000円〜)

お手持ちのスマホやパソコンに入れられるので、それ以上なにも費用がかかりません。導入のしやすい金額のおかげで、「予算がない」と他社では導入をためらっていた企業もレコルならいけると決定することが多いです。

導入事例:ストレスと手間の解消。他の仕事に時間を回せる

実際にレコルを無料で試し、その後本導入を決めた企業の感想を見ていきましょう。

①製造業95人「紙タイムカード作成と捺印のストレスから解放」

毎月の紙のタイムカードの作成と捺印のストレスから解放されたことが1番大きな収穫。

費用が他社より圧倒的に安く使いやすいので、稟議から1ヶ月で本運用を始めることができました。

②サービス業40人「年間50万円以上の経費削減」

「今までのシステムのアップデートには数十万かかることに。そのタイミングでレコルへの乗り換えを提案。50万円以上の経費削減になりました。

営業マンとしては外出先で打刻ができるのが大きなメリット。直行直帰の際だれかに電話して頼む必要がなくなりました。

操作がシンプルなため、打刻する社員も集計する管理部も全くストレスなく新しい運用に切り替えることができました。

 

導入の流れは無料お試し登録→試験運用→正式導入

見てみる▶️無料お試し登録▶️(気に入れば)試験運用▶️正式導入の流れ。

サポートも電話・メールでいつでも万全

レコルは電話・メール・1対1で無料導入相談と常にサポート体制が充実。使っていてわからない点や万が一の不具合があったときもすぐに解決策を教えてもらえます。

レコルをお持ちのパソコンで30日間無料で試そう

これまで書いてきたレコルの特徴をまとめます。

  • スマホ・パソコンからワンクリックで打刻▶️使いやすい・導入コスト0円
  • 勤務体系・複数場所にも対応▶️場所ごとのデータ比較ができる
  • 自動で勤務時間・残業・時間外・休日など全て計算してくれる▶️エクセル・紙・タイムカードの手間がいらなくなる
  • 稼働時間・残業時間などあらゆる区分をグラフ化してくれる▶️社内の働き方改善のヒント

こんなレコル、無料で30日間お手持ちのスマホやパソコンに入れて試すことができます。

これでもう、エクセルを入力する何時間分の手間も、ミスを直す煩雑さも、捺印の手間もいらなくなります。

勤怠周りの煩雑な作業をレコルに任せ切って、もっとあなたにしかできない仕事をしませんか。

サイトのこのオレンジのボタンから1分で無料お試し登録ができます。

レコルのお試しはこちらから。

使いやすさを追求した勤怠管理システム「レコル(RecoRu)」

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