勉強しない子供のやる気がUPする方法なら学研ゼミのゲーム学習

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勉強しない子供のやる気がUPする方法なら学研ゼミのゲーム学習

  • 子供が勉強をしない
  • 宿題すら自分からやらない
  • テストの点数がよくない
  • 母親の自分では教え方がわからない
  • このままだと子供の将来の学力や受験が不安

こんなふうに、勉強嫌いのお子様に自分から勉強させたい、でもどうすれば、と悩んでいるあなたへ。同じように「家での勉強が嫌いだった」書き手がおすすめツールを紹介していきます。1ヶ月無料で試せるんです。

まずは勉強嫌いは当然である理由を書いた上で、そのようなお子さんも楽しくやっていける勉強法に移っていきます。

子供は勉強が嫌いで当然。何なら楽しんでやっているか考えよう

 

そもそも、勉強嫌いはごく普通で、変なことではありません。おそらく9割がたの小学生は嫌いではないでしょうか。

母親なら誰でも、勉強しなさい、と子供を怒ってしまったことも1度はあると思います。ですが、子供は勉強が好きになれなくて当然と思ってほしいのです。

子供は、特に勉強する理由を説明されるわけでもないまま、受け身的に先生からの授業を昼間いっぱい受けて帰ってきます。

その時間はノートを取るかプリントでも解くかして、多かれ少なかれみんな勉強しているのです。

これ、大人の私たちがやってもふつうにきつくないですか?週5で昼間いっぱい授業を受け続けているわけです。

だからまずマインド面で心に刻んでほしいなと思うのは、子供は家でさらに勉強をしたがらないのはある意味当然です。

じゃあそんな「これ以上勉強なんてしたがらない」子供がどうすれば自分からやるようになるかというと、方法をほんの少し変えるだけで楽しくやるようになります。

つまらない授業の延長のようにプリントやドリルで解かせるのではなく、ゲームをポチポチ進めていく感覚で気づいたら勉強が進んでいるツールを使うとうまくいきます。

子供って、勉強は嫌いでも、好きなゲームだったらみんな何時間でもやってますよね?

ということで、あなたのお子様と同じように自分で勉強することが好きではなかった書き手がおすすめの勉強ツール、「デジタル学研ゼミ」を紹介します。

デジタル学研ゼミとは

今流行りのパソコンやタブレットでできるゲーム感覚のオンライン学習。自宅にあるパソコンやタブレットでできます。

この写真、ゲームっぽいですよね(笑)こんなふうに子供が本物のゲームをプレイしながら、ちゃんと各教科のポイントが身についていく仕組みが入っています。

これを作っている学研は下のように、塾やお子様向けの本、参考書といった勉強分野に強い出版社。名前を1度は聞いたことのある方も多いと思うのですが、その通り戦後1946年から続いています。時代が変わっても学ぶことに関してつねに必要とされてきた商品を作っています。

 

デジタル学研ゼミはゲーム感覚でできる仕組みがいっぱい

ゲームで学習といってもどんなかイメージがわかないと思うので、具体的にいくつか見てみましょう。

いろいろな種類があるのですが、どれもゲーム感覚で進めていける工夫がされています。特にいいなと思ったものをいくつか取り上げてみました。

例①ワンダードリル:エリア攻略RPG。知らないうちに勉強が進んでいます

ワンダードリルはひとつずつ山や城といったエリアを攻略していくゲーム。RPG(ストーリー仕立てで進めていく戦闘もの)に近いです。ドラクエ、ポケモン、ファイナルファンタジーなど売れているゲームはだいたいRPGの要素が入っています。

学年も1〜6年生のどのタイミングにも対応。自分で問題を見つつレベルを選んでステップアップしていけます。

ドリルのクリアで攻略できるエリアが増える、レベルアップする、着せ替えできるアバターが増えるといったやる気アップの仕組みがそこらじゅうにあります。 

例②スマートドリル:苦手の反復練習を子供自らできる

ワンダードリルより一歩反復学習に近いタイプです。ワンダードリルで勉強の習慣がついてきたら次にこれでしっかり苦手を克服するのがおすすめ。これも全学年あります。

こんなふうに「算数のこの分野が間違いやすい」というのが一目瞭然。子供自身で何度もプレイして苦手をやっつけていけます。また、親が一目見て弱点を把握できるので、「じゃあここだけあと1回やったらごはん食べようか」など目線を合わせて指示が出せます。

 このスマートドリルは1回10分から15分でできるように作られているので、「帰ってきたら30分」、「お風呂のあとに2項目」など好きなやりかたをお子様と相談し、毎日の決まったタイミングでやるようにすると定着しやすいです。

デジタル学研ゼミは1ヶ月無料で試せる

見てきたようにお子様自身のペースに合わせてゲーム感覚で楽しく進めていけるデジタル学研ゼミ。

本来ひとつ月500円、1000円など格安ではあるのですが、その前に1ヶ月無料でお持ちのパソコンやタブレットに入れて使ってみることができます。(1ヶ月はクレカの登録もいらず、その後自動的に課金されることはありません。)

「よさそうだけど実際やってみないと、本当に子供が使うかわからない…」ですよね。

まずは入れてみて「こんなのがあるよ、面白いからやってみようか。」とお子様の反応を見てあげてください。

ゲームでできるようになると今度は授業がどんどんわかるようになり、簡単に感じられるようになります。

そうするとテストの点もあがり、本人が面白くなってきます。

宿題もわかるようになるし、成績が上がります。

そうするとさらに面白くなって…という良い循環がうまれるのです。

書き手は当時あったゲームボーイアドバンスというゲーム機で、親に買ってもらった受験ソフトを解きまくっていた覚えがあります。それが知らず知らずのうちに先取り学習になっており、小学校の勉強はつまらなかったですが、いつもテストは1番に出していました。そんなふうにして幼少期から勉強の習慣がついたので、順当に高学歴です。

今であれば、こんなふうに優良出版社が勉強を楽しくできる工夫をこらしたゲーム学習もこんなに進んでいます。ですが、お子様自身がこれを知ることはまずありません。

お子様が楽しんで勉強できる教材を選んで持ってきてあげる、環境を整備してあげることは親であるあなたの役目です。これはお子様には絶対できません。

まずは勉強がわかるようになって面白くなる、最初のとっかかりをゲーム学習で作ってあげるのです。

なにごとも習慣にするときに必要なのは、本人の成功体験ですから。

書き手の両親は全く高学歴ではないのですが、娘にいろいろ試させてくれたいい親でした。そのおかげで今でも学ぶことが大好きな私がいます。

お子様のことを考えてなんとかできる方法はないかと探している熱心なあなたなので、ぜひ学研ゼミのゲーム学習をまずは試させてあげてください。

万が一合わなくても無料なので、また違う方法をお子様と一緒に探せばいいのです。

そうやっていろいろ手探りで試した結果、前より30分でも勉強する方法が見つかれば、それはお子様の将来にとって大きなプラスになります。

学研ゼミのお試しはこちらから。

【学研ゼミ】

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