OB訪問アプリならビズリーチキャンパス

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OB訪問アプリならビズリーチキャンパス

  • 就活が始まるけど自分は話を聞ける先輩がいない
  • ゼミやサークルの先輩に、聞きたい業界の人がいない、あるいはそもそも仲良い人がいない
  • OB訪問をしようと聞くが、どうすればいいのかわからない
  • 自分でメールを打って約束をするなどは緊張してしまう
  • 同じ大学の社会人がいたら会ってみたい
  • 人事や面接官は悪いところは教えてくれないし…説明会で聞けることはたかが知れている

就活生のあなたに、こんな悩みはありませんか。

OB訪問ってよく言われるけど、どう始めたらいいかわからない方が大半だと思います。自分は特にコネがないな、と半数以上の人が最初悩みます。

そんなあなたに向けて、OB訪問デビューにイチオシのアプリ、ビズリーチキャンパスを紹介していきます。もちろん無料アプリです。

ビズリーチキャンパスとは、同じ大学の先輩と繋がれるOB訪問アプリ

こんなふうに、登録すれば同じ大学の先輩OBを検索して実際にお会いできる、同じ大学の200人以上の社会人と繋がることに特化したアプリ。

参加している大学は、東大一橋、早慶、MARCH、関西であれば関関同立といった有名大学はほとんど参加しています。

あなたの通っている大学がここにあったらしめたもの。

ここに登録するだけで、ふつうに通っていてはコミュニティが違って出会えない200名以上の先輩のネットワークから探すことができます。

 

東京であればビズリーチという会社を知っている方も多いかとは思いますが、作っている会社のことなので簡単に説明しておきますね。

ビズリーチは転職を中心に人材サービスを幅広く展開するベンチャー企業です。

人材の中でもハイクラス人材、スカウトを強みとしています。

運営しているサービスは転職サービスのBIZREACH、地方の働き方に特化したBIZREACH REAGIONAL、人事の採用を助けるHRMOS(ハーモス)などがあります。

ビズリーチキャンパスの強み3選

ふつうにOB訪問するのや他のアプリとなにが違うのかを解説していきます。

①大学につき200名以上のOBが登録、同じ大学なので仲良くなりやすい

ビズリーチキャンパスは大学のOBで200名以上の協力が得られた大学から順次開校していくサービス。

つまり登録するだけで200名もの様々な一流企業で働くOBの方々とお会いできます。

同じ学部であったり、fbを見てみたら共通の知り合いがいたりすることも多いのが特徴。

一つでも接点があると盛り上がって話しやすいものです。

いきなり知らない人は緊張してしまう、という人にこそ同じ大学出身で仲良くなりやすいのでおすすめです。

(私自身もいろんな経歴があるので就活相談をよく受けますが、1700人も友達がいると誰かしら共通の知り合いがいて、「え、〇〇となんで知り合いなの?!」とよく盛り上がっています。)

こちらはOB用の画面ですが、次はこのあたりの大学が開校予定。こんなふうにして今までも人数が揃い次第開校してきたようです。

②志望業界、企業の先輩に会える可能性が大

アプリが自動的に近い業界や企業の先輩を表示してくれます。

就活で忙しいのに何十人もサーフィンする手間を省けます。

またメールもいらず、ワンクリックでメッセージのやりとりができるので、楽だし硬く構えすぎず先輩と会えます。

そして自分のサークルやゼミでは自分と同じような考えや志望業界の人がいない、という方も多いと思います。

ですがこれは200人も登録しているサービス。

ゼミのような狭いコミュニティでは会いたい人に会える確率も低いですが、ここまで母数が大きいと出会える可能性がぐんと広まります。

(基本的にあまりないですが)万が一志望企業の人がいなかったとしても、まず会ってみれば、そのOBさんの友人の中に志望企業の人がいる、なんて場合に紹介してくれる可能性も大いにあります。

まずはなんであれ、直感でこの人いいな、と感じた人に1度お会いしてみることです。

③登録している人は親切なできる人ばかり

こういうアプリに登録するOBさんのことを考えてみると、親切なできる人が多いと言えます。

なぜかというと、会社にやりがいを感じていない人、役に立っていない人はそのことを話したいとは思わないはずなので、わざわざ登録しないですよね。

ここに登録して無料で学生さんと会ってくれるということは、少なくとも自分の経験を後輩に役立てよう、会社のことを話してあげようという方たちです。

また訪問を受け慣れているので、まだあまり軸が定まっていなくて、などという就活生の気持ちをよくわかってくれます。

OB訪問をしなかった書き手の悲惨な末路から、OB訪問をしたほうがいい理由

ビズリーチキャンパスってこんな感じなんだなとなんとなくつかめてきたところで、書き手の切実に後悔した実体験をお話します。

書き手が人生で何番目かに後悔していること

書き手はOB訪問を全くせず、理念だけに共感したブラック会社に入社してしまい、体も心もボロボロになって7ヶ月でやめています。

これの原因はただ一つで、人事など面接ごとに出てくる人からしか話を聞かなかったため、実際の労働環境のブラックさを入社前に知ることがなかったのです。

社員さんから生の声を聞けてさえいれば、さすがに考え直したと思います。

全くOB訪問なんてしてなさそうだな、という人こそ実際とのギャップにどんどんやめています。

200人新卒をとっても100人はやめる会社なのに、面接に出てくる人は本当にできる人だしいい人なので、選考だけでは気づけないのです。

こういう会社は他にもリクナビにもマイナビにもざらにあります。

実はこのアプリも就活生当時はなく(当時はまだローンチしてないです。)周りがリクルーターとたくさん面談している中、そういった大手に興味が持てずなんとなく説明会に足を運んでいるだけのダメダメ就活生でした。

その一方で、私には次に新社会人になる友人が多数いるのですが、その中で就活をうまく終えている人たちの成功例を紹介します。

①リクルーターから10人以上グループ企業のOBをつないでもらい、最終的にRグループに入社するI君

I君は就活自体にはやる気が全くなく、5社くらいしか受けていないのですが、最終的にRグループに入社します。

(イニシャルでわかりますよね。笑)

これはRグループの人事にものすごく懐の広いデキる方がおり、彼に合いそうなOBを10人ほど次々と紹介してくれたからです。

グループのいろんな部署の人から話を聞け、当初は志望度が高くなかったI君ですが、そこまでしてくれる熱量と人にかける思いと、いい人が多かったことから最終的に超大手の内定をいくつか蹴って入社を決めました。

②朝活グループ全員でアプリを使いまくりOB訪問、好きを生かしてウェブベンチャーに入社するK君

K君は大学で就活に前向きだった4人ほどで当時流行っていた就活アプリを使いたおし、様々なOBさんから話を聞きまくり会社を選んでいました。

この子は就活でデキるタイプというよりは純粋に人に興味のあるタイプで、そうやって行動を起こしていたことがいい結果に結びついたようです。

ファッションとパソコンをいじることが大好きなI君は、ウェブ関連を幅広く学べ、あえてきつい環境で短期で成長しまくりたいとのことで、皆さんもよく知っているウェブ系ベンチャーに入社します。

ここまで書いてきたことをまとめると、就活に失敗した書き手とうまくいった2人の友人の違いは、「OB訪問をして、社会人の実際の話をたくさん聞いたどうか」だけです。

みなさんOB訪問しましょう。

面接では聞けないことをいろいろ聞きましょう。

私のように変な会社に入らないためにも。彼らのようにいい人といい会社と出会うためにも。

周りに聞ける人がいなくてもアプリだけでこんなにできるいい時代ですから。

就活を終えたらわかりますが、会社を決める理由は結局ほとんど人との出会いです。

ビズリーチキャンパスに登録して、OB訪問デビューしよう

では最後に、これまで書いてきたビズリーチキャンパスのことをざっとまとめます。

  • 登録しているのは200人以上の同じ大学のOB。安心だし仲良くなりやすいので最初のOB訪問にとにかくおすすめ。
  • メールをする必要なし。ワンクリック応募。忙しい就活生の味方です。
  • デキる上に就活生への理解もあるいい人に出会えます。
  • 生の声を聞けるので、「ブラック会社」「これはちょっと合わないかも」という会社に入社する失敗を防げます。

4つ目かなり大事です。

一般的にいい会社と言われていても、けっこう営業きつかったり、飲み会ばっかりだったり、残業多かったりします。

なになら大丈夫でなにならきついと感じるかは人によって違うので、ちゃんと確かめないと、怖いことになりかねません。

こんなふうにしてOB訪問しやすい条件が揃っているビズリーチキャンパス。

まだOB訪問始められてないな、というあなた、早めにしないとあとあと時間がなくなって苦しみます。

社会人の方の日程調整もあるので。

まずはOB訪問アプリの中でも1番心理的にハードルの低い(同大学であらかじめ共通点がある)ビズリーチキャンパスを使って、気になるOBさんを探してみてください。

誰でもOB訪問を叶えるビズリーチキャンパスはこちらから。下からさくっと登録を終えて、こんなにいるんだ..!という感動に出会ってくださいね。

ビズリーチキャンパス

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